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宮城県民熱愛グルメ ケンミンの秘密 秘密のケンミンSHOWで紹介されたご当地グルメ

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宮城県民熱愛グルメ ケンミンの秘密

秘密の和スイーツ祭り 「スーパーさいちのおはぎ」21/2/11

・1時間かけてもさいちのおはぎを買いに来る人もたくさんいる。
・行列でなかなか買えない。
・半殺しのお米状態
・お店の売り上げの1/3を占める2億円売れる。
・秋保のはぎ 2個250円

創業者の話
約40年前に奥様は考案したそうです。
近所のお年寄りの方が妻の所に来て「孫が帰ってくるからおはぎを作ってくれないか」と懇願された。
当時、甘いおはぎが常識だった。
甘味の抑えたおはぎは受け入れられることは少なかった。

ケンミン熱愛 練り物まつり 「笹かまぼこ」20/3/19

・宮城県は、かまぼこ年間支出金額 10年連続1位
・宮城県内に笹かまぼこを販売するメーカーは30社以上あり宮城県民はそれぞれ贔屓のお店があるという。
・笹かまぼこと板蒲鉾に使う原料は、基本的に同じだが、板蒲鉾は蒸して作り、笹かまぼこは焼きオンリー
・市販の笹かまをトースターで追い焼きすると、弾力と旨味がパワーアップ! さらに、天ぷらや炒め物など、他の料理にアレンジするのも定番だという。
(がんす:広島県 ハトシ:長崎県 笹かまぼこ:宮城県)

笹かまぼこの歴史
明治初期、仙台湾でヒラメの大量が続き、その利用と保存のため平目のすり身を笹の葉の形に焼いたものがルーツ
当初は、てのひら蒲鉾や木の葉蒲鉾とも呼ばれていた。
1935年に創業された阿部蒲鉾店さんが伊達家の家紋に使われている笹から笹かまぼこと名付けた。

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