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沖縄県 ケンミンの真実 ケンミンの秘密 秘密のケンミンSHOWで紹介された真実

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沖縄県 ケンミンの真実 ケンミンの秘密

沖縄県民SHOW
「沖縄県民SHOW」の記事一覧です。

トップ・オブ・ザ・トップ「沖縄県民とボウリング」22/8/4

・沖縄は、ボウリング場の数(令和4年/人口100万人あたり)&1年間にボウリングをした人の割合(平成28年)が日本一
・那覇市と沖縄市を中心に、ボウリング場が県内に16軒ある。
・飲食の持ち込みOKのボウリング場が多い!?(NGの施設もある)
・ボウリングのリーグ戦が頻繁に行われていて、沖縄はリーグ参加率が高い!
・高校のボウリング部の数が全国最多

令和4年 ボウリング場数(人口100万人あたり)
1位 沖縄県 10.9軒
2位 香川県 9.5軒
3位 青森県 8.1軒
4位 大分県 8.0軒
5位 静岡県 7.7軒
ー位 東京都 3.4軒

平成28年 1年間にボウリングをした人の割合
1位 沖縄県 19.6%
2位 愛知県 16.4%
3位 滋賀県 15.9%
4位 石川県 15.0%
5位 福岡県 14.7%
ー位 福岡根 13.0%

全国のボウリング数
1972年/3697軒 → 2021年/673軒

<北谷スポーツセンター>
沖縄県ボウリング場協会会長・日本ボウリング場協会副会長・米須義明さんの話
1952年に戦後初めてのボウリング場が東京でオープン
1963年に沖縄県コザ市(現沖縄市)に初めてボウリング場ができた。
その前にすでにアメリカ軍の基地内にはボウリング場があった。
そして、今でもアメリカは食べて・投げて・飲んでがボウリングの楽しみ方
基地内で軍人と一緒にボウリングをした沖縄県民が外でボウリングを広めた。
本土の場合、ボウリングブーム(1970年代)の時は、中山律子さんや矢島純一さんなどがブレイクした時代で、プロの花形のスポーツなので食べたり飲んだりはしないので、憧れてカッコよくやりたいというかんじでブレイクした。
それ以前に沖縄では食べたり飲んだりするボウリングが根付いていた。

沖縄県の一番星「具志堅用高物語」22/7/7

沖縄県石垣島で4人兄弟の次男として未熟児で生まれた。
15歳の時、地元の公立高校の受験に失敗し、沖縄本島の私立興南高校に入学し、那覇市の先頭で下宿生活をする。
その銭湯は、実は営業時間以外は那覇では有名なボクシングジムになっていた。
ボクシングするなら下宿代をタダにすると言われ、しぶしぶボクシングを始める。
そして、興南高校ボクシング部に入部、インターハイ優勝し沖縄の代表になる。

昭和49年高校を卒業し上京、そして共栄ボクシングジムに入門
言葉、文化の違いで東京では沖縄人は虐げられる存在だった。
家も借りられなくて、沖縄を日本全土に浸透させるために激しい練習にも耐え、21歳で沖縄初のプロボクシング世界王者になった。
「ワンヤ カンムリワシ ナイン(わしはカンムリワシになるんや)」と試合に勝って発した言葉が有名になる。

そこから13連続防衛を達成した具志堅用高は、現役時代から約40年たった今も沖縄県民に尊敬されている。

14回目の防衛が出来なかったので、計量クリア後に好物のアイスクリームを食べさせてもらえなかったからだ!?

「沖縄県民には、”佐藤””鈴木”がいなくて、大体”比嘉”!?」

・沖縄県内の名字ランキングでは、「比嘉」が5万人超えの1位!さらに「金城」の名字も多い!
・3位は大城で47000人・・・佐藤316位で810人 鈴木381位で600人
・沖縄の名字は、地名由来が多いのが特徴
・諸説あるが、神聖な太陽が昇る「東(ひがし)」が転じて「比嘉(ひが)」となり、「比嘉」の付く地名が県内各所で誕生したことで、比嘉さんが多くなったと考えられている。

「スゴ技伝説 GOLDFINGER極」21/5/27

「沖縄県民は、マンゴーを花のように華麗に切る事ができる!?」
(2014年8月28日放送)
・沖縄県は、28年連続 万号の生産量第1位
・スゴ技のコツは、マンゴーのセンターには種が存在するので、種を避けて3つにカットし、皮を切らないように切れ目を入れる。

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