じゅん散歩 東京都港区麻布十番 日向坂~街のガイドブック/崇文堂書店~美人ママ/喫茶&レストランおもかげ~白と黒/しろいくろ~奥深き専門店/塩屋

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東京都港区麻布十番 日向坂~街のガイドブック/崇文堂書店~美人ママ/喫茶&レストランおもかげ~白と黒/しろいくろ~奥深き専門店/塩屋

東京都港区麻布十番 日向坂

日向坂
住所:東京都港区三田2丁目1

麻布通りに面した日向坂は、先月デビューしたアイドルグループ日向坂46と同じ漢字という事でメディアで話題となりました!?

「陸の孤島」と呼ばれていた街に地下鉄の駅が開業したのは、平成12年
地元の商店街は、瞬く間に人気の観光スポットへと姿を変えていきました…

ひゅうがざか 江戸時代前期、南側に徳山藩毛利日向守の屋敷があった。
袖振坂ともいった。由来は不明である。誤ってひなた坂とも呼んだ。

日向坂~老舗書店が執筆!街のガイドブック「崇文堂書店」へ

麻布十番商店街

崇文堂書店
住所:東京都港区麻布十番1-11-11

元々出版社だったという崇文堂書店は、創業103年
商店街のガイドブック「麻布十番へようこそ」は、4代目が自ら取材編集を行いました。

その散策の手伝いになればと、選りすぐりの60店を紹介した本は、お店のイチオシから店員さんの趣味や人柄までを網羅しています。
地元ならではの細かな情報が満載!と好評です。

・フラッグトートバッグ 1500円(麻布十番商店街の通りに飾ってあるフラッグを商店街でリサイクルしたバッグ)
・麻布十番へようこそ。 800円(麻布十番商店街のガイドブック)

イラストレーター 宇野 亜喜良さん
「麻布十番納涼まつり」のポスターデザインを平成11年から担当

崇文堂書店~美人ママのいる昭和喫茶「喫茶&レストラン おもかげ」へ

喫茶&レストラン おもかげ
住所:東京都港区麻布十番2-2-8
昭和55年 麻布十番に開店
店舗情報:食べログ

元ナレーターやってたっていうはる代さん
企業のモーターショーとかビジネスショーなどのナレーター
ナレーターモデルっていう名前も当時につけられた名前だそうです。

オムライス 1100円

喫茶&レストラン おもかげ~白と黒のみ!?スイーツの名店「しろいくろ」へ

しろいくろ
住所:東京都港区麻布十番2-8-1
店舗情報:食べログ

丹波の黒豆を使ったお菓子
白い方が黒豆クリームになってまして黒い方はチーズクリーム

内外装も 白と黒が基調

黒豆塩ロールケーキ(しろ) 356円
黒豆塩ロールケーキ(くろ) 356円

黒い生地 竹炭とブラックココアを使用
白い生地 君の白い卵を使用

しろいくろ~塩のみ360種類!奥深き専門店「塩の専門店 塩屋」へ

塩の専門店 塩屋
住所:東京都港区麻布十番1-7-3

扱っている塩は、360種類〉
ステーキ用の塩やかけるだけで香りを増すトリュフ塩など試してみたくなる珍しい塩
一番の人気は、納豆にぴったりというパウダー状の雪塩だそうです。

刺身用は、2種類あり
赤身用は、特有の臭みを消しつつうまみを引き出すよう塩ソムリエがブレンド
白身用は、塩味が濃く口の中で磯の香りが広がる塩を使っているそうです。

マグマ塩100g 1296円
醤油しお60g 918円
ヒマラヤ塩100g 1080円
トリュフ塩30g 1080円
セル・デ・ヴァン70g 1404円
雪塩50g 390円
刺身の塩(赤身)40g 380円
刺身の塩(白身)40g 380円
シークヮーサー塩35g 648円
雪塩ソフトクリーム 380円

シークヮーサー塩×雪塩ソフトクリーム=レアチーズケーキに!?
醤油しおでもおいしいとか!?

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