スポンサードリンク

じゅん散歩 東京都江東区 森下駅~夜になると動く芭蕉/芭蕉庵史跡展望庭園~深川発祥/深川神明宮~91歳看板乙女/乙女や~明治座専属のかつら店が運営する変身スタジオ/太陽かつら店・変身スタジオ ゲイシャカフェ

スポンサードリンク

東京都江東区 森下駅~夜になると動く芭蕉/芭蕉庵史跡展望庭園~深川発祥/深川神明宮~91歳看板乙女/乙女や~明治座専属のかつら店が運営する変身スタジオ/太陽かつら店・変身スタジオ ゲイシャカフェ

東京都江東区 森下駅

丸尾芭蕉が暮らしたといわれている森下
古くから職人が多く住む街で粋な出会いを求めて!

夜になると芭蕉翁像が動く「芭蕉庵史跡展望庭園」START→

芭蕉庵史跡展望庭園
住所:東京都江東区常盤1-1-3
開園時間:9:15~16:30

17:00~隅田川から眺めれるように向きを変えライトアップされます。

すぐ近くに芭蕉稲荷神社があります。

芭蕉庵史跡展望庭園~深川発祥の地「深川神明宮」へ

深川神明宮
住所:東京都江東区森下1丁目3−17

日本画家 伊東深水誕生の地(森下1・常盤2)
 伊東深水は、明治31年(1898年)2月4日、深川川西森下町の深川神明宮前で生まれました。
 本名は「一」、深川尋常小学校に入学、二年生の時に父が失踪し、深川の地を離れました。
 しかし、深川との縁は深く明治41年には深川東大工町の東京印刷株式会社(白河4~9)に勤務、ここで画才が認められ、同44年日本画家の橋本清方に入門しました。
 深水の雅号は、深川の水にちなむもので、清方がつけたものです。
 入門の翌年、巽画会展出作品「のどか」が初入選、大正3年に「桟敷の女」、翌年には「十六の女」がそれぞれ院展、文展で入選し、その後も高い評価をうけました。
 また、大正中頃には、新版画運動に共鳴し、木盤画「対鏡」を制作、雑誌や新聞小説に挿絵、口絵なども手がけました。
 深水は、江戸の浮世絵の伝統を受け継ぎ、女性の美しさを創出する日本画家として日本の近代美術史に大きな功績を残しました。
その功績から、昭和33年5月には日本芸術院会員になり、同47年5月8日に74歳で没しました。
 江東区教育委員会

朝丘雪路さんのお父さん。

深川神明宮~店主は91歳看板乙女「乙女や」へ

乙女や
住所:東京都江東区森下1-6-8
昭和35年オープン 創業60年

物資が不足していた時代に心ときめくキラキラした商品を販売したいと化粧品や雑貨をお取り扱うお店
現在でも化粧のアドバイスなど雑貨を娘さんと相談しながら仕入れなどしています。

乙女や~明治座専属のかつら店が運営する変身スタジオ「太陽かつら店・変身スタジオ ゲイシャカフェ」へ

太陽かつら店・変身スタジオ ゲイシャカフェ
住所:東京都江東区森下2-21-4

コース料金15,000円~ かつら・衣裳・写真台紙2枚含む(※メイク別料金)

梅沢冨美男さんと関係はあるみたいです。

歴史ある明治座専属のかつら店が運営する「変身スタジオ ゲイシャカフェ」は、本格的な和装に変身できるスタジオです。
プロのスタッフが、持ち前の技術でプロヂュースして写真と撮ってくれます。

中でも人気なのが男性の女装で外国人にも人気だそうです。

コメント