二軒目どうする?~ツマミのハナシ~ 萩原聖人&加藤ジャンプと「下高井戸 GENKI屋」で語り尽くす

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二軒目どうする?~ツマミのハナシ~ 萩原聖人&加藤ジャンプと「下高井戸 GENKI屋」で語り尽くす11/22

俳優の傍らプロ雀士としてMリーグ活躍中の萩原聖人(54)さん

下高井戸「GENKI屋」萩原聖人と語り尽くすお店

店舗名 旬菜料理 GENKI屋 / 居酒屋、ダイニングバー、海鮮
住所 東京都世田谷区赤堤4-41-10 第三通南ビル B1F
電話 03-3324-1360
営業時間 18:00 – 00:00(金土 – 01:00)
定休日
最寄り駅 下高井戸駅
備考 おつまみさんの名店レポート・加藤ジャンプ
一品目:あぶりしめサバ(1/4) 500円
二品目:刺身五点盛(4人前)  3000円
三品目:メンチカボール    700円
食べログ tabelog※掲載ページ
地図

萩原聖人と語りつくす

~デビュー~
15歳であぶない刑事に出演・置き引き役
主役の3人が優しかったので俳優を続けれた。

何もない自分に悩んでいる時に母親が海外旅行でもいって何か見つけてきなさいと言ってくれて、何となくアメリカを選んでブドードウェイでえいぎゃ芝居を見る機会がった。
そこで影響されて役者になりたいと思い始めた。

英語で意味も分からなかったけど夢を売る仕事を目指したくなった。

母親が居酒屋を経営していて、業界感kねい者のお客さんもいた。
母を手伝って働いていたら、やってみる?と声をかけてもらえた。

その時に丁度、あぶないデ
カのキャスティング会議をしている時だった。

母親が、役者目指しているんですよね!?と声をかけてくれて、その15歳の置き引きの役を誰にするか検討中で、15歳だった自分をあててくれた。

そこから、オーディションを色々受けながら、今の事務所の社長に声をかけられて所属することになった。
その時は、すごい零細企業で、もう少し大きめの事務所にも入れるチャンスはあっけど、社長との面識や縁がある方がいいのではと母の助言で今の事務所を選択した。

役者が好きで現場好きの芝居好き社長

今は、現場では監督より年上や最年長になるも増えた。
今の若い子には何でこんなきつい仕事を選ぶんだろうと思う。

自分があぶないデカで先輩からしてもたった経験したを若い子にも引き継ぎたい。
キャリアは、人のためつかうものだと思っている。

~麻雀~
14歳ごろから
麻雀が自分のすべてをためにした!?が
今、2018年からプロ麻雀リーグ「M.LEAGUE」の選手と活躍しているので役になっている。

当時、麻雀のイメージもあまりよくないので事務所内では反対の声も多かった。
社長は、お前が決めて自分の求める麻雀道を究める覚悟があるならやってみろと後押ししてくれた。

自分のマージャンを周りの知らないやつが指図してきて「うるせぇよ」と4年ぐらいまで思いってた。
こっちは、師匠の事しか聞かねぇよと・・・

でもそれを乗り越えファンの人たちだからと思えるようになってきた。

~プロレス~
プロレスも維持時期好きだった。

~趣味~
「プロ野球スピリッツA」スマホ専用ゲーム
リーグ戦が好きでMVPをとり1位になった。

ガチャの課金がエグい。
大人になったから課金できるんです!

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