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朝の!さんぽ道  神奈川県秦野市鶴巻温泉駅付近を金子貴俊が1000円で入れる温泉かけ流し名湯さんぽの足取り

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神奈川県秦野市鶴巻温泉駅付近を金子貴俊が1000円で入れる温泉かけ流し名湯さんぽの足取り

朝の!さんぽ道  川崎市宮前区鷺沼付近を金子貴俊が1000円で入れる温泉かけ流し名湯さんぽの足取り
神奈川県川崎市宮前区鷺沼付近を金子貴俊が1000円で入れる温泉かけ流し名湯さんぽの足取り 川崎市宮前区鷺沼駅スタート~大昔か薬として使われていた名湯へ 昔 沼地に鷺という鳥がいたということから、沼という地名がついたそうです。...

鶴巻温泉駅スタート~大山への登山客にも人気の温泉へ

新宿から急行で1時間もの神奈川県秦野市
近くに富士山を一望できる大山があり東京の奥座敷として人気の鶴巻温泉へ

大山への登山客にも評判の1,000円で入れる源泉掛け流し温泉さんぽ

鶴巻温泉手湯「仙の泉」(駅北側)があります。

        

  • 鶴巻温泉
    鶴巻温泉の始まりは、1889年(明治22年)、1914年(大正3年)など諸説あります。
    井戸水が塩分を含み、渋みが強いことから飲料水に適さず、また灌漑(かんがい)用紙にもつかえないので浴用にしたのが始まりといわれています。
    現在も、自然に恵まれた住環境の中に温泉街の風情が残っています。
    丹沢山系のハイキング帰りや日常生活のいやしにぜひお立ち寄りください。
  • 新たな温泉「つるまき千の湯」
    秦野市では、温泉活用による鶴巻温泉駅周辺の活性化を目指し、この広場で新たな温泉の掘削を進め、平成22年11月に温泉が出ました。
    この温泉は、「鶴は千年」と「1000m掘削したこと」をかけ「つるまき千の湯」と命名され、広場中央の地下ポンプから汲み上げられています。
    現在、日帰り温泉「弘法の里湯」で楽しむことができます。
  • 源泉概要
    温度:38.8度
    許容揚湯量:毎分300L
    泉質:カルシウム・ナトリウム塩化物温泉
    湯出地:秦野市鶴巻1413(鶴巻温泉駅北口場内)
  • 鶴巻温泉手湯「千の湯」
    ここに「つるまき千の湯」を気軽に触って楽しめる手湯を設置しました。
    ほんのり暖かい100%かけ流しの源泉をお楽しみください。
    稼働時間:7:00~19:00 ※飲用はできません。

鶴巻温泉手湯「仙の泉」~芳甘菓 豆芳 鶴巻店へ

芳甘菓 豆芳 鶴巻店(ほうかんか まめよし)
住所:神奈川県秦野市鶴巻北2-2-1 ライオンズマンション鶴巻温泉 103
30年前から秦野産の落花生を使った趣向を凝らした和菓子を販売されています。

なかでも名産は、ピーどらやかい216円
落花生をやわらかく煮た粒をあえてたくさん入れ、その食感も楽しんでもらえると思われます。

落花生は 外国から入ってきたものなんで有名なのは千葉県ですが、発祥の地は、秦野市で種の改良が進んで千葉とか広い土地で栽培がされるようになっていったそうです。

明治時代に栽培されるようになったそうですが、
この辺りは、水はけがよい土壌で昼と夜の寒暖差がある気候なので風味豊かな落花生が育つそうで、今では秦野市の名産品です。

芳甘菓のホームページ

芳甘菓 豆芳 鶴巻店~弘法の里湯へ

弘法の里湯
住所:神奈川県秦野市鶴巻北3-1-2
18年前にオープン 市営の温泉

弘法大師にまつわる伝説から名前がつけられた登山客に愛される温泉
地元でとれた野菜の直売所や無料の足湯も併設されています。
足湯の利用時間 10:00~17:00

泉質は、世界一カルシウムが非常に多くて牛乳並

泉質:弱アルカリ性・カルシウム・ナトリム・塩化物泉
効能:冷え性・血行促進・関節のこわばりなど

  • 平日 1日1000円 2時間800円
     注:秦野市内在住・在勤の人は200円引
  • 土・日・祝日  2時間1000円
     注:市内外共通
  • 休館日 月曜日(祝日の場合は翌平日)
  • 駐車場(有料40台収容)1時間150円、以後30分毎100円

弘法の里湯 | 秦野市役所
弘法の里湯

弘法の里湯~延命坂~佐野製菓「いの子最中」へ

佐野菓子店
住所:神奈川県秦野市鶴巻北1丁目24
昭和25年創業 現在3代目
名物は、創業時代からのロングセラー猪をモチーフにした
鶴巻温泉名物 いの子最中
全国菓子博覧会で大賞を受賞するほどの一品で70年前に先代が地元の名物イノシシ鍋をヒントに考案したそうです。

駅前から伸びる県道(612号線)は、延命坂と呼ばれ、坂の途中には 高さ3m以上ある
大きな延命地蔵(MAP)が祭られています。
江戸時代の商人が米寿の記念に建てたと言われるお地蔵様で長寿のご利益があるとされいます。

佐野製菓~こま参道~旅館ねぎし「いのしし鍋」へ

山の宿ねぎし
住所:神奈川県伊勢原市大山640
創業から400年を超える旅館
名物のいのしし鍋定食 1900円

神奈川県の大山周辺では昔からイノシシ猟が盛んで、地元では鍋にしてよく食べられていて、
この時期は 寒い冬を越すため肉に脂が乗って 甘みがあるそうです。
イノシシは、山クジラとも呼ばれ、栄養豊富で食べると体の芯から温まるので、昔から重宝されてきました。

この辺のシシは、どんぐりを豊富に食べているため動物性の臭みが少ないそうです。

こま参道362段
大山阿夫利神社・大山寺へ参道で名物は、大山こま
参道の名前の由来の大山こまは、よどみなくよく回ることから金運がついてまわり、家内安全のご利益もあるとされ江戸時代から大山土産の定番です。

大山山頂の標高は、1252m


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朝の!さんぽ道 神奈川県厚木市 本厚木駅付近を金子貴俊が1000円で入れる温泉かけ流し名湯さんぽの足取り
神奈川県厚木市 本厚木駅付近を金子貴俊が1000円で入れる温泉かけ流し名湯さんぽの足取り 本厚木駅スタート~「名湯百選」に数えられる名湯へ 巨人の原監督育った街でもあるそうです。 神奈川県の中央にある本厚木駅 新宿から...

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