二軒目どうする?~ツマミのハナシ~ はいだしょうこ&倉嶋紀和子と「高円寺 たん焼きと小皿」で語り尽くす

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二軒目どうする?~ツマミのハナシ~ はいだしょうこ&倉嶋紀和子と「高円寺 たん焼きと小皿」で語り尽くす7/5

NHK『おかあさんといっしょ』第19代・うたのおねえさん はいだしょうこ(47)さん

高円寺「たん焼きと小皿」はいだしょうこと語り尽くすお店

店舗名 たん焼きと小皿 / 居酒屋、牛タン、創作料理
住所 東京都杉並区高円寺北2-10-7 ヴィラグリーン 1F B号室
電話 03-5356-8200
営業時間 16:00 – 22:00 L.O. 料理21:15 ドリンク21:30
土日祝 11:30 – 14:30 16:00 – 22:00
定休日 不定休 
最寄り駅 高円寺駅
備考 おつまみさんの名店レポート・倉嶋紀和子
一品目:あて盛り5種(7種類)   1870円
二品目:ヤングコーンのからあげ 418円
三品目:熟成牛たん焼き     1760円
食べログ 食べログ※掲載ページ
地図

はいだしょうこと語りつくす

~宝塚~
うたのおねえさんになる前は、宝塚歌劇団に所属。
その前は、子どもの童謡歌手として小学生から歌っていた。

受験当時は、40倍だった。
高校1年生の時に一回受験を失敗した。
中学3年・高校1年生・高校2年生・高校3年生の合計4回受験できる。

高校2年生で受かって2年通った。
いきなり寮生活に入ったので、挨拶も出出来ず両親と離れたのでだんだんホームシックになった。
帰りたくなって一度母親に電話した。
帰るつもりだったのでタッパーなどの荷物をジワジワ送っていた。

そして、もう一度電話したら母親も諦めたみたいで
「じゃもう帰ぅてらっしゃい」と言ってくれた。

でも。そういわれたことで我に返った。
宝塚に入りたいといったのも自分だし、入っると決めたの自分だし誰に強制されたわけでもないと…
もう一度踏ん張って頑張ってやるしかないと思った。

それ以来。帰りたいということは亡くなった。

そして、4年目の終わりに退団した。
普通は、7年~10年間くらいはいたりするから少し早めの退団だった。

うたのおねえさんの仕事が決まったからではなくて
フィナーレで1人で歌う役を下級生で頂くことが出来たので自分の中での宝塚の夢は終了した。

そして、運転免許証をとりに行ったり(取れてない)、出来ていなかったことに時価kんを費やした。

半年たったころに童謡の歌を歌っていた同期の子からこんど「うたのおねえさん」のオーディションがあるから受けてみたらと声をかけてもらった。

一応受けれると判断された生徒たちが集まり倍率は、600倍だった。
最終審査で6人残り、最終で歌詞入れの問題があってみんなわからないと言っていたけど、自分は分かったので教えて回っていたら、それが好印象になり受かった。
案内役のスタッフも審査員だった。

~好き嫌い~
高級な珍味系
フォアグラなど大人のたべものみたいなもの

~性格~
こどもの頃は、人見知りで泣き虫。
いつも、母親の後ろに隠れているような子だった。

そんなむすめを見て両親がなにか表現をできることはないかなと考えた時に歌っている時だけは楽しく出来ているように見えたので
「全国童謡歌唱コンクール」に両親が応募して、審査員の中田喜直(作曲家)さんに声を掛けられた。
『ちいさい秋みつけた・めだかの学校・夏の思い出』などを作曲
コンクール後に楽屋に来て「僕が作曲している曲を一緒に全国を回ってうたってくれtないか」と声をけてくれた。

それがきっかけで小学5年生で歌の世界に入った。

中学時代からは宝塚に入りたいと思って、クラシックバレーを習ったり土日は先生とコンサートなどのハードスケジュールで過ごしていた。

 
<~ もんじゃコロッケ 495円 ~>
 

 
< 倉嶋紀和子さんチョイスのお店 >

倉嶋紀和子さんチョイスのお店
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