Yoi Don! Higashiyama Ward, Kyoto City.【Higashiyama Station】animal painter.8/7
Yo ~ i Don!
月亭八光がぶらり
(Hachimitsu Tsukitei strolls around , Higashiyama Ward, Kyoto City, Kyoto Prefecture.)
となりの人間国産さん
a neighbor’s Living National Treasure.
動物園へ通い続け9年、ありのままの姿を描く動物画家の数奇な人生
(A remarkable life story of an animal painter who has spent nine years visiting zoos and depicting animals as they truly are.)
<ホフベッカライ エーッデッガー・タックス>
クロワッサン生地にクリームが入ったコルネ

【KINDERLAND BOOKCAFE】
1階がカフェ&大人向け絵本
2階が子供向けの本屋さん
子育て支援広場”どんぐり広場”
未就学児の子供も自由に遊べ、子育て支援ももある絵本も販売
絵本作家のコドボやギャラリーや個展なども実施
京都動物園に通い絵を描き続けている画家を紹介してもらう。
【動物画家・琴塚吉太朗さん】
9年間京都市動物園に通い続けて動物を描き続けている画家。
祖父も日本画家で版画されていた方。
動物園に通続けているため、些細な変化や特徴など飼育員産油折も気付くことも
写真ではなく実際に見て書き続けている。
個展や動物園グッツを販売
高校卒業後、原付でば日本を旅
あもりまで予算5万円の1週間の弾丸たびなども
帰路で当時のメガネの制作者にお礼だけを言いに行こうと福井市鯖江によって、経緯を話すと止めてくれてご飯までもいただけてお駄賃まで。
そのお駄賃で幼馴染が愛知県芸術大学に通っていて、寄った時に楽しかった。
芸大生より芸大生と言われていた。
嵌り出したらのめり込むタイプで、芸大の経験で開花
初出展で初入賞する才能が開花0
蛾がとして生きていくも自由に絵を描けなくなって、このままじゃやっていけないと…
引きこもり状態に
そんな時に祖母の遺品を整理していたら、2500円がでてきた、その時の京都市動物園の年間パスが2400円
それが、通続けるきっかけになった。
しかし、動く動物をうまくかけなかった。
一分一落ちがうため…しかし、通い続けるとはっきりみえるようになってきた。
その中で、動物たちの変化にも気づくように。
細かい性格で6年間毎日家計簿をつけている。
イオンで1品しかかわないことも
アドベンチャーワールドからパンダの絵を描いてほしいと依頼があり4カ月京都市胴部店に通えなかったけど、動物たちは覚えてくれていた!?
となりの人間国宝さんに認定
(Certified as a neighbor’s Living National Treasure.)
Yoi Don! Higashiyama Ward, Kyoto City.【Higashiyama Station 】A breath of fresh air for traditional performing arts.8/6
Yo ~ i Don!
月亭八光がぶらり
(Hachimitsu Tsukitei strolls around , Higashiyama Ward, Kyoto City, Kyoto Prefecture.)
となりの人間国産さん
a neighbor’s Living National Treasure.
オリジナル貫く音楽家、三味線の新たな魅力‼海外育ちの型破り思考、日本の伝統芸能に新風
(A musician who stays true to his own unique style—discovering a new allure in the shamisen! With an unconventional mindset shaped by growing up abroad, he breathes fresh life into traditional Japanese performing arts.)
【京山食品】
創業60年のお惣菜屋さん
お店で軽く一杯するひとも
【青衣 あをごろも 京都店】
add:京都府京都市東山区七軒町19
京都のデザイン会社の新事業の染物商品のお店
インテリア小物からファッションアイテムまで心地よい素材と、心地よい青色で作る新しいニッポンのテキスタイル
富士山、錦鯉、暖簾に燕、とんびに油揚げ、鴨といった日本らしいモチーフを手捺染(てなっせん)」という技法でそめた商品など
スタッフの女性から、山田白米を紹介してもらう。
【三味線唄 山田白米】
add:京都府京都市左京区東門前町527−1
山田白米さんがよくれんしゅうしているという神社
三味線と唄などを神社仏閣など会場で披露
三味線唄音楽家・山田白米(43)さん
教室なども開催
三味線と唄の世界に新風を
6歳まで父親の転勤でオーストラリアで生活。
自由奔放な性格が育まれた。
母親に日本語が変と言われてきていたので日本の文化を取り入れるために三味線サークルで日本の文化を勉強。
卒業後、一般企業へ
趣味で長唄をしていたので戦線の誘いで1年半で退職。
伝統芸能で好き勝手していたら、破門に。
謝ったら許してもらえるという話で一度は誤っていたが…
そして、一般企業に就職して 2回天職。
その間に結婚し、子どももでき、給料を上げようと天宿するも続かなかったが、三味線が癒してくれた。
芸でお金を稼ごうと三味線の世界へ
CD&楽曲提供など…頑張っていたが離婚。
どんな時も三味線が癒してくれた。
いろいろ、模索してる中でアレクサンダーテクニックという体験型教育法にいきつく。
スタイルは、その時の心理的な状態にもよる。
三味線で風景や心の動きを三味線と唄で表現するアンビエントというジャンルに挑戦している。
となりの人間国宝さんに認定
(Certified as a neighbor’s Living National Treasure.)



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